2008年05月19日

「ホピの丘」に行ってきました。

ヤギ 子ヤギ

「ヤギの子供が生まれていました。かわいかったですよ。」

 

ブログの調子が悪かったので、ゴールデンウィーク明けから修理していました。

 

もう、2週間も前なのですが、ゴールデンウィークに遊びに行った報告でも。

 

ホピの丘は、小樽市内からキロロへ向かう途中にあります。

(僕は、函館の人間なので、反対側のキロロ方面から向かいます。)


大きな地図で見る

 

江別トンデンファームが経営していて、ソーセージやソフトクリームが美味しいです。

骨付きソーセージは、その場で炭で網焼きしています。

外はバリッ、中は肉汁でジュワーってやつです。

もちろん、食べてきました。

 

ソフトクリームも濃厚です。

肉の加工品の直販もしておりますが、どれも大変美味しいと思います。

 

馬を始めとする動物も沢山いるので、子供連れには人気があると思います。

実際、ゴールデンウィーク中は子連れの家族で賑わっていました。

(僕の家にも小さい子供がいるので大喜びでした。)

動物にあげるニンジンなども売っているので(格安)、子供も大人も動物と触れ合えます。

春で、出産の季節らしくて、子ヤギ、子犬などがワンサカいました。

 

子犬

「子犬も産まれてました。」

 

馬

「馬」

 

ダチョウ

「ダチョウは、前はいなかった様な気が・・・」

 

ここは、レストランもありまして、なかなか美味です。

僕の場合は、ここに寄ったら、豚丼を食べるのが恒例です。

ここの豚丼は大好きです。

ソーセージセットってのもあるのですが、一人で食べるには少々量が多いみたいです。

親と一緒に行ったのですが、余って分けてもらいました。

周りに年配の方がいて、同じくソーセージセットを食べていたのですが、一人では食べきれないみたいです。

2~3人で分け合って食べるのが丁度いいのかな?

 

豚丼

「豚丼」は、イチオシです。

2008年05月07日

2008年の花見決行!

CA390030 CA390031

5月3日(土)に会社主催の花見(バーベキュー大会)をしました。

社員一同、その家族等で盛大に(?)執り行いました。

場所は、北斗市のきじびき高原「匠の森」バーベキューハウスです。

メニューは、ジンニスカン、焼き鳥、その他もろもろ、焼き物メインです。

一応、桜の木はあるのですが、立地条件が高原なので、函館の桜はゴールデンウィークといえど桜の花は咲かない(関係者は、花無し会と言って皮肉る)のですが、今年の桜は例年よりも早かったので、日程と会場での開花がドンピシャでした。

ここの、バーベキューハウスは、場所代を払うと炭や鉄板も用意してくれるので後始末が便利です。

実際やった後始末は、ゴミの持ち帰りや持参した焼肉用の網を金ブラシに洗剤を付けて擦っただけです。(ゴミは置いてかない。基本的マナーです。立つ鳥後を汚さず。)

街から離れるので、ハンドルキーパーとして運転手役の人は確実に確保して下さい。(乗るなら飲むな!飲んだら乗るな!)

 

ゴールデンウィーク中のワイドショーで、川原でバーベキューをする人たちのマナーの悪さを特集しておりました。

「俺!サイコー!」とか叫んで川原でイッキ飲みをしておりましたが、やっぱり、目に余ります。

京都では、川原でのバーベキューを条例で禁止するほどに・・・・。

バーベキューは楽しいですが、マナーは守ろう。

2008年04月26日

僕の周りにも桜が咲き始めました。

PAP_0026

会社の近辺の公園にも桜が咲き始めました。

函館の花見シーズンはゴールデンウィークなので、いつもよりも少し早いと思います。

函館海洋気象台の発表だと、22日に函館での桜(ソメイヨシノ)の開花宣言を発表になってます。

気象台の職員が五稜郭公園の中の標準木に10輪ほど咲いているのを確認したとのこと。(22日の開花は平年より11日早く、昨年より8日早い開花。)

ゴールデンウィークの桜シーズンは、函館公園の出店を楽しみにしている僕。

それまで、散らないでいてほしい。

2008年04月09日

工場の機械を修理しました

機械操作パネル

工場の機械の修理をしました。

機械は、化粧箱等にフィルムを掛ける機械で、修理箇所は、操作パネルの左右下部にある、黒い押しボタンスイッチです。

ボタンを角等に当てて折ってしまった物を部品交換しました。

後、スイッチ自体に角等が当たらないように、ホームセンターで購入した金属製の取手をガードとして取り付けました。

ネジ穴が合わなかったので、ドリルで穴を広げてあります。バッチリです。

押しボタンスイッチは、通信販売で購入して、部品代金自体が¥700円ほどして、スイッチ系の電子部品にしては高価な部類に入ると思いました。

通販ショップ自体は、発送方法が色々と選べて、郵便振替対応なのでかなり良心的でした。

ちなみに、僕は郵便局のエクスパックを選びました。

定形外も選べましたが、輸送中に破損とかがあった場合、定形外だと保障が効かないから・・・・

アイテム数も多かったし、輸送料金や送金手数料も安く抑えられるので、今度また会社の機械関係の部品取り寄せにも、個人的な部品取り寄せにも使いたいショップの一つです。

タック電子

都会に住んでいると、電子部品ショップとかは沢山あるかもしれないけど、函館は田舎で電子部品を扱っている店がありません。

通信販売って結構助かりますよね。

2008年03月26日

函館イカマイスターの認定式に行きました。

CA390024

3月25日の午後2時から「函館イカマイスター」の認定式に行ってきました。

認定式の参加者は20~30人程度で、認定書は参加者に関しては全員手渡しでした。

合格率は90%オーバーなので、実際の合格者は追試の方も合わせて100人以上いると思われますが、お勤めの方など時間の都合でこられない方も多くて、会社単位で代表の方が認定書を取りに来ている場合も多々あります。

竹田食品さんや、魚長さんは、いっぱいイカマイスターを輩出されたみたいです。

ちなみに当社は、僕を含めて3人です。

挨拶で、「内容が難しい」「問題が難しい」と言っていましたが、職業柄そうでもなかったと思います。

でも、満点ではなかったので悪しからず!

函館イカマイスターだけは、他の地域水産物マイスター検定とは違い、社団法人大日本水産会の認定を受けているので、世界に通用する認定だといっておられました。

CA390025

認定証には①氏名②生年月日③試験回(今回は第1回・平成19年度)④登録番号(僕の場合は第0110046号)が記載されています。

 

上の写真は、認定証(大きい方)と登録証(左下の小さい方)なのですが、登録証の方を常に肌身離さず持って、事ある際に登録証を「ビシッ」と出して、函館イカマイスターであることをアピール。

世界に通用する制度であるから、海外でも登録証を「ビシッ」と出してほしいそうです。

 

業界に関係あったり、仕事柄興味があって、「函館イカマイスター」を受講・受験したので、正直、賞状を受け取るときは、うれしくてうれしくて、ニャついてしまいました。